四季報記者が選んだ新年度大バケ期待の20銘柄(12月21日発表)

グランディーズ(3261)

大分地盤の不動産会社のグランディーズ(3261)が後場に入り、急騰した。午後1時52分現在、制限値幅上限の前日比80円(21.6%)高の451円ストップ高買い気配と反発している。

東洋建設(1890)

海洋土木大手の東洋建設(1890)が売られて6営業日続落。下げ幅も拡大して午後1時44分現在では前日より110円(9.1%)安い1097円で売買されており、東証プライム市場の値下がり率銘柄ランキングの首位となっている。

リネットジャパングループ(3556)

ネット型リユースとPC回収を手がけるリネットジャパングループ(3556)が急反落した。午後1時30分現在、制限値幅いっぱいの前日比100円(18.7%)安の435円ストップ安売り気配で推移している。